辞世の句
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カテゴリー: 江戸時代
東路へ筆を残して旅のそら西のみ国の名どころを見む / 歌川広重
2026年7月21日
この世をばどりゃお暇に線香の煙とともに灰さようなら / 十返舎一九
2026年7月20日
耳をそこね足もくぢけて諸共に世に古机汝も老いたり / 山東京伝
2026年7月20日
うらを見せおもてを見せて散るもみじ / 良寛
2026年7月20日
白梅に明くる夜ばかりとなりにけり / 与謝蕪村
2026年7月20日
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